Your Team for Growth.
TEAM チーム
レイアップ式
経営課題を解決するための
私たちのチーム力
レイアップは、企業が直面する経営課題を「チーム力」で解決する伴走型の体制を取っています。
経営戦略からデザイン、運用改善、コンテンツ制作、集客まで。
多様なスキルを持つメンバーがフォーメーションを組み、課題を共に越え、成果の喜びを共に分かち合います。
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CEO / ビジネスストラテジスト
光田 直史
高校卒業後、地元の運送業界や不動産業界に従事し、以後8年をIT企業の製造部門で勤務。 事業部長と内部監査室長も兼任した。 その経験を活かし、2022年より独立。 コンテンツマーケティングの戦略立案から設計、 グロースまで一貫して行う。
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ディレクター
雪本 歩美
テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト
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エンジニア
平松 丈典
広告代理店のクリエイティブディレクション、IT企業のRPA開発ディレクションの経験を活かし独立。現在はRPAやオリジナル業務アプリの開発を主な事業展開として「実用的かつ導入効果をしっかりと実感できるシステム開発」「時代の潮流を捉えた最新の技術提供」を理念に地元中小企業のIT化を支援。
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デジタルアドバイザー
瀬尾 豊
システム会社を経営し、中小企業診断士として経営にも深く精通。IT業界で20年以上の経験を活かし、DX支援や業務効率化を得意とする。経営視点を取り入れた実践的なアドバイスと、最適なシステム提案・構築で多くの企業の課題解決を支援。さらに、補助金活用の知見を活かし、導入プロセス全体をトータルサポート。企業の成長をITと経営の両面から支えることを使命としている。
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データアナリティスト
齊藤 康範
大学在学中からWebマーケティング支援に従事し、美容・ECなどをはじめ多業界で支援。Meta・Google広告の運用、GA4やLooker Studioによる分析、ヒートマップを活用した改善提案を得意とする。東大松尾研主催講座で得た知見を活かし、PythonやSQLでのデータ分析も対応。定性・定量の両面から支援可能。
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コンテンツディレクター
杉本 真也
岡山県の専門学校でDTP/WEBデザインを勉強し、卒業後は県内で会社員として勤務。その後、語学力を伸ばすためにカナダのバンクーバーへ留学。帰国後は東京でIT企業に就職し、セキュリティや仮想化技術のエンジニアとして経験を積む。現在はコミュニケーションデザインをメインで業務しており、社内教育や社内コミュニケーションの改善、社外への発信としてSNSなども担当している。
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VIDEO クリエーター
植原 亮
兵庫県の高校を卒業後一部上場企業に就職。その後、夢を諦めきれずノルウェーへ1年間武者修行。カフェで働きながらSNS運用、映像制作の実績を積み、日本へ帰国。帰国後、個人事業主として映像制作事業で開業。現在はWebCM制作、YouTube運用など映像を使い、マーケティング部分のサポートを行う。
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SEOコンサルタント
小坂 卓哉
高校卒業後、外資系の製造メーカーにて製造現場の管理業務に10年間従事した後、IT企業へ転職。製造部門にて工場全体のマネジメントを務めた。現在は、IT企業で培ったノウハウを活かし、SEOコンサルタントとして、年間800本以上の記事の作成に携わり、独自のコンテンツ製作を中心とした支援を行っている。
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ソーシャル メディア マーケッター
尾崎 理佳
保育園栄養士として4年勤務後、現在はSNSマーケター兼放課後児童支援員として活動中。X(旧Twitter)を12年利用しており、現在はアカウントのフォロワー拡大施策を中心にSNS運用に携わる。これまでの発信経験やユーザー視点を活かし、基礎から丁寧なSNSサポートを実施。
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SEOライター
東岡 英里子
大学卒業後、医療従事者になるために岡山県の専門学校で学び直し、理学療法士の国家資格を取得。医療福祉の現場に15年間従事する。肩を痛めたのをきっかけにライターへ転身。薬機法を学び、医療系を中心にライフスタイルやスピリチュアルなど幅広い分野のライティングに取り組む。現在はSEOライティング、SNS運用代行、医療監修、インタビュー記事の執筆などに対応している。
Recruit
岡山から、新しい未来を共に。
経営課題を共に越え、喜びを共に分かち合う。
レイアップの挑戦に、あなたの可能性を重ねてみませんか?
Your Tem
for
Growth.
経営課題を共に
言葉にすることから
私たちの支援は、漠然とした悩みを一緒に整理する対話から始まります。
まだ具体的な施策が見えていなくても大丈夫です。
課題を言葉にし、方向性を見つける最初の一歩を、共に踏み出しませんか?